ひた暮らし応援団を紹介します

更新日:2021年06月22日

ひた暮らし応援団表紙
ひた暮らし応援団表紙2
坂本 竜一
ナラヤン
梶原 郁夫
梶原 ゆかり
草野 智子
中島 肇
中島 真知枝
古賀 博明
馬場 一洋
藤原 真弓
近藤 真平
繁松 裕一
和田 新市
伊東 佳奈子
高倉 貴子
大倉 知子
松岡 美鈴
中馬 智弘
久積 英敏
中村 保予
白井 隆仁
白井 朋美
居住地マップ
Let's speak 日田弁
裏表紙

「移住を決める前にいろんな人の話を聞きたい」
「地域の人は良くしてくれるけれど、移住した人同士でもつながりたい」

そんなときには、ひた暮らし応援団の出番です。

 ひた暮らし応援団は、移住を考えている人や移住した人に、「地域の情報」や「日田市の暮らし」、「移住体験談」などを紹介すると名乗りを上げたお店や宿泊施設、団体や個人です。

 お店を訪れた際などに声をかけると知り合いがたくさんできるかも。

 ひた暮らし応援団をきっかけに、皆さんの交流が深まることを願っています。

和田 新市さん

『和食工房 新』経営

日田の良さを食事を通じ伝えています。

【住   所】 日田市丸の内町4-19

坂本 竜一さん

坂本竜一さん

平成21年に県外からUターンし、まちの様々な魅力を再発見し、後世まで遺し、伝えていきたいと思っています。
可能な限りあらゆることを承ります。
お気軽にお問い合わせください。

梶原 郁夫さん・ゆかりさん夫妻

梶原郁夫氏紹介写真棚田

前津江赤石に生まれ、静岡出身の妻と全国各地に住み、改めて水や空気など自然に恵まれたここの良さを感じている。2013年に木の家を作り、父と住む。標高500~800mで、柚子、野菜、米、椎茸などを栽培。農作業はキツイが、できたものは超うまい。楽しみは、野菜自給、洋ラン栽培、山林管理、ストーブ用薪つくりなど。罠で捕ったイノシシの肉で保存食つくりも目指す。
 

【住所】日田市前津江町赤石

古賀 博明さん

古賀博明氏

福岡市より2010年に移住してきました。
四季折々で山々が美しく移りゆき、その山並みに静かにそして都会に比べると遥かに大きな夕日が沈みゆく様は、一日の締めくくりとして何にも代えがたい幸せを感じさせてくれます。
また、日田市は日田温泉と豊後三大名湯のひとつ天ケ瀬温泉を併せ持っています。これらの素晴らしさを充分に伝え、移住の先輩として様々な質問にも応え得ることができるものと思っています。

【住所】日田市天瀬町桜竹

 

URARA*GARDEN

天瀬町(桜竹)に移住して、自宅ショップとして多肉植物やリメイク鉢、個人作家さまの作品等を販売しております。
移住に関してお困りごとやご相談があれば是非、お店の方へでもお越し下さいませ!!

【住   所】 日田市天瀬町桜竹126-1
【電話番号】 090-5721-4325

URARA*GARDEN1
URARA*GARDEN
URARA*GARDEN03

S.G.AUTO

【協力内容】
自動車に関する販売、修理、自事故対応など
車に関する全般

【住   所】 日田市隈2丁目4-3
【電話番号】 0973-25-5775

風の栗林

中村保予さん

兵庫県より移住してきました。
都会では「職」の選択肢は多いですが、心と体を酷使してしまう場合もあります。そんな時、きれいな空気や緑に囲まれた場所でほっと一息つく「まるで旧知の友人の待つ家」を夢みて、民泊をしています。
四季折々の花や樹木を見ながら、これからやりたいことや不安などについても一緒におしゃべりしたいです。
近隣の移住者との交流もできればよいと思います。

【住所】日田市前津江町赤石
【電話番号】080-1742-1514      
【定休日】 不定休(事前にご連絡ください)
【ホームページ】http://kazenokuribayashi.com/
 

みんなのひた暮らしを応援しましょう!

みんなが「ここに住んで良かった」と思えるまちに。
日田に移住したら、あなたも先輩移住者。一緒にみんなの「ひた暮らし」を応援しませんか。
応援団への応募をお待ちしています。

この記事に関するお問い合わせ先

日田市 企画振興部 ひた暮らし推進室 移住促進係
〒877-8601 大分県日田市田島2丁目6番1号(市役所6階)
電話番号:0973-22-8383(直通)
ファックス番号:0973-22-8324

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