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市営住宅の募集方法と申込資格について

ページID:0001968 更新日:2025年12月8日更新 印刷ページ表示

募集方法

  • 定期募集
    市では、毎年7月に市営住宅の定期募集を行います。定期募集は、住宅ごとに入居者及び待機者(1年間の期限付き)を募集し、1世帯につき1か所の申込みとなります。
  • 臨時募集
    待機者のいなくなった市営住宅で空室がいくつか生じた場合は、臨時募集を行います。

【注意】定期募集や臨時募集のお知らせは、「広報ひた」又は市ホームページ等でお知らせします。

申込資格

  1. 特に住宅に困っている人(持ち家のある人は申込みできません)
    【注意】公営住宅に入居している人は、申込みできません。
  2. 市税等の滞納がなく、これまでに市営・県営住宅の明渡し請求を受けたことがない人
  3. 収入が基準額を超えない人(世帯全員の所得合計額から控除額を差し引いた金額が、189万6,000円以下であること)
    【注意】世帯の状況や障がいの程度に応じて控除額が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
  4. 同居の親族がある人(単身者で単身での入居が可能な住宅に申し込むことができるのは、60歳以上の人に限ります。ただし、障害者手帳を持っている人は障がいの程度により単身での申込みが可能となる場合があります)
    【注意】前津江、中津江、上津江・天瀬・大山振興局管内の一般向け住宅については、単身での申込みも可能です。
  5. 本人及び同居しようとする方に暴力団員がいる方は申込みできません。

特定公共賃貸住宅(特公賃)への申込みを希望する場合

上記の1,2,4,5は同様ですが、3の収入基準については、189万6,001円以上310万8,000円以下であることが条件となります。

【注意】特定公共賃貸住宅とは、中堅所得者を対象とした定住促進のための住宅です。

シルバーハウジングへの申込みを希望する場合

上記の1,2,3,5に加えて、下記のいずれかに該当する方

  • 単身の高齢者(60歳以上)、高齢者夫婦(いずれかが60歳以上)のみからなる世帯
  • 単身の障がい者又は障がい者のみからなる世帯、障がい者とその配偶者のみからなる世帯
  • 障がい者と高齢者(60歳以上)又は障がい者と高齢者夫婦(いずれかが60歳以上)のみからなる世帯

【注意】単身者で、身体上又は精神上著しい障がいがあるため常時の介護を必要とする人で、在宅介護を受けることができない人は申込みできません。

市営住宅の詳細は、下記のページをご覧ください。

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