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移住者交流軽運動会の参加者を募集します
日田市移住者交流軽運動会
毎年大盛り上がりの軽運動会を今年も開催します。
体を動かしながら、移住者のサポートをしている「ひた暮らし応援団」や移住者同士の繋がりを築きませんか。
参加者の親睦を深めることや、日田をもっと知ってもらうことを目的としていますので、運動が苦手な方やお子様もお気軽にご参加いただけるプログラムにしています。
友達同士や家族での参加、移住者とつながりたい人の参加も大歓迎です。
運動会終了後に懇親会も行います。
皆さんのご参加をお待ちしています。

開催日時
令和8年11月3日(火曜日・祝日)午前9時30分~正午
受付:午前9時開始
※運動会終了後に懇親会があります(参加自由)。会場・参加費等は後日お知らせします。
場所
若宮小学校体育館
日田市若宮町2番15号
参加費
無料
※懇親会参加者は実費
準備物
動きやすい服装、上靴、飲み物、タオル
申込方法・期限
下記フォームからお申込みください。
申込期間:10月26日(月曜日)まで
【11月3日開催】移住者交流軽運動会参加申込フォーム<外部リンク>
過去の交流会の様子
令和8年6月28日開催 移住女子会
日時:令和8年6月28日(日曜日)午前11時15分~午後1時
場所:カフェビヨリ
参加者数:16人(うち移住者3人+子供6人、ゲストスピーカー1人、スタッフ6人)
毎回好評の移住女子会を開催しました。今回は少人数でこじんまりとした会となりましたが、一つのテーブルをみんなで囲いざっくばらんに食事を楽しみながら会話が弾んでいました。ゲストスピーカーの河津さんは広島生まれで、日田暮らしの中で子育ても楽しんでいらっしゃるようでした。
参加者の大半は子供さん連れでしたので、女子会の間、子供たちはすぐ打ち解けて仲よく遊んでいました。
参加した皆さんは繋がりづくりが目的だったようですが、達成されたとのこと、また今後もこのような交流会が必要だと思ったとの感想でした。「気分転換になった!」、「移住者の孤独を解消してくれる!」、「知り合いが増えるのは何かの時にプラスしかない!」と有意義な交流会でした。

自己紹介タイムでは、出身地やこれまでの経験などをお話しくださいました。

美味しい食事を囲んでひた暮らしのこと、育児のことで話が盛り上がっていました。周りでは子供たちが仲良く遊んでいました。

素敵なご縁で日田に移住してきた方も!みんな喜ばしいお話に笑顔がほころんでいました。
次回の開催も楽しみです♪
令和7年11月9日開催 移住者交流軽運動会
「日田市移住者交流軽運動会」が今年も若宮小学校体育館にて開催されました。
日田への移住者をはじめ、ひた暮らし応援団や移住者との交流に興味がある人などスタッフ含め30人を超える人々が参加し、体を動かしながら親睦を深めました。
今年は「軽」運動会として開催したため、さいころ運試しリレーやドローン競技など体力に関係なく楽しめる競技も増やしての開催になりました。
初めに自己紹介などの交流を行った後、全7種の種目を行いました。赤白両者譲らず接戦を繰り広げていましたが、赤組が最終種目「鬼ごっこ玉入れ」で圧勝したことにより、赤組が2年ぶりの総合優勝となりました!
都合のつく人はその後寶屋での懇親会まで楽しみました。
選手宣誓
自己紹介
日田弁ラジオ体操
「一緒に走るの誰だろな?二人三脚」お題にあった人を探していざ二人三脚
大人チーム、毎年お約束のゴール前大転倒
「パン祭り競争」普通のパンだけじゃくなくフライパンやパンダの靴下もぶら下がってます
「ジェスチャー伝言ゲーム」
「クイズ覚えて走れ」

「フライトミッション競争」初めてのドローンにみんなワクワク

「さいころ運試しリレー」サイコロの出た目で走る距離が変わります

「鬼ごっこ玉入れ」玉入れのかごを背負った人を追いかけて玉を入れます
優勝旗授与 紅組優勝
令和4年8月7日開催~三隈川の屋形船~
当日早朝に雨が降って天候が心配されましたが、日中はお天気に恵まれ、無事に移住者交流会を開催することが出来ました。今回の目玉は三隈川の屋形船!
この日の参加者は約40名。主催のNPO法人リエラのスタッフをはじめ、ひた暮らし応援団や飛び出せ公務員枠で中津市役所と県の職員さんも参加し交流会を盛り上げました。
11時過ぎに2隻の屋形船が離岸し、船頭さんの舵の元、三隈川を周遊しました。船上から望む日田温泉街や亀山公園周辺の三隈川一帯の風景はとても新鮮で、参加者の皆さんもカメラやスマートフォンを片手にシャッターを切っていました。まるでゆったりと時間が流れているようで、一味違った三隈川を味わうことが出来たかと思います。
2隻の屋形船が1つに繋がると、交流会がスタート!最初に参加者同士の自己紹介をはじめ、日田市に移住した経緯を質問し合ったり、日田の暮らしはどのように感じているかなど聞き合ってました。そして今回は日田の郷土料理である「たらおさ」、「もみじ」、「ぼんだんご」も振舞われました。中にはUターン移住をした参加者もいて、昔祖母が作ってくれて懐かしいと言われていました。意外に子供たちに人気だったのは「もみじ」で、器用に喜んで食べていました。
アイスブレイクの日田弁クイズの時間では、グループ皆で協力し知恵を出し合って一つ一つの問いに取り組んでいました。難読山名の読み方や日田弁の意味、日田でよく食べられる山菜や鶏料理の呼び方と多岐にわたるクイズに奮闘している様子で、盛り上がりを見せました。全問正解したグループには小鹿田焼、2位グループには市内の酒蔵のお酒、3位グループには日田杉製ファイルがそれぞれプレゼントされました。
参加した子供たちも家族の垣根を越えてとても仲良く遊んでいました。交流会の時間も残すとこ少なくなっていましたが、最後まで参加者同士の話が尽きることはなく、この屋形船で親睦を深められたことはとても有意義な時間だったでしょう。
屋形船から望む亀山公園
屋形船から日田温泉街を一望
ランチタイム♪
子どもたちに人気の「もみじ(鶏の足を炊いたもの)」
日田弁クイズの答えはなんだ???
景品ゲット♪
チーム力を合わせて全問正解しました!
日本酒ゲットしました!
やっほー!
令和3年12月5日開催
12月5日(日曜日)三隈川公園にて令和3年度「移住者交流会」が開催され、屋外の寒い時期にもかかわらず当日は天気に恵まれ、移住者31組56名、ひた暮らし応援団や移住受入れ地域からの参加者11名などの総勢82名が参加しました。今年は5店舗のキッチンカー(先輩移住者)と日田青年会議所がやってきて、カレー、ベーグル、コーヒー、パン、だご汁、ビールなどの他、NPO法人リエラは子どもたちが楽しい時間を過ごせるよう射的やキッズスペースを設け、賑やかな会場での開催となりました。
好きなドリンクや食べ物を手に、テーブルが一緒になった参加者と歓談したり、日田青年会議所の出し物「日田をどれだけ知りましたかクイズ」で協力しながら答えを導いたりして参加者同士の交流を深めていました。
マイク争奪アピールの時間では、ひた暮らし応援団の坂本団長をはじめ、参加者の方がマイクを手に取り、起業したカフェのことなど皆さんに知ってほしいことをアピールしていました。
子どもさんの参加も大変多く、家族連れの方にも喜ばれた時間だったようです。
参加者は「周りの方が話しかけてくれて、地元が同じ方と知ることができた。」「楽しい時間でした」などと好評でした。
三隈川を望む会場。お天気よし!澄んだ空気は最高においしい

交流会スタート♪

歓談中

射的を楽しむ様子
先輩移住者によるキッチンカー
キッチンカーの店長さんと司会を務めるひた暮らし応援団

マイク争奪戦にて起業したカフェPRの様子

「日田をどれだけ知りましたかクイズ」に挑戦!
