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椋野 美智子 (むくの みちこ)
楽しみは祭りへの参加、着物での散策、オールディーズで踊ること
時間を見つけてジムでトレーニング
『はじめての社会保障』(有斐閣)は、2023年第20版が出版されるロングセラー
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昭和31年 |
日田市中城町に生まれ ルーテル幼稚園、月隈小学校に通う |
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昭和43年 |
大分大学附属中学校に入学 |
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昭和46年 |
大分県立大分上野丘高校に入学 |
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昭和49年 |
東京大学法学部入学 |
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昭和53年 |
東京大学法学部を卒業。厚生省(現・厚生労働省)に入省。 在フランス社会保障制度調査員、浦和市福祉部長、厚生労働省社会・援護局総務課長など歴任。その間、日本政府として初めて少子化をテーマとした平成10年版厚生白書「少子社会を考える-子どもを産み育てることに『夢』を持てる社会を」を小泉純一郎厚生大臣の下、責任執筆 |
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平成18年 |
大分大学福祉科学研究センター教授に就任。 国、大分県、大分市など数多くの審議会等の委員に就任して、自治体への政策提言に取り組む。また、工学部、経済学部等と連携し、過疎地や高齢化する住宅団地・中山間地・中心市街地などで市民と共に地域課題の解決を図る。 |
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平成23年 |
大分大学副学長に就任 |
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平成30年 |
松山大学特任教授に就任 |
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平成31年 |
日田市に戻る。 咸宜園放学遊山の会、モダンタイムスアート(障がい者アート)実行委員会、サンヒルズひたひょっとこ愛好会、若宮太極拳教室、大原雅楽会 |
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令和元年 |
日本保健医療社会福祉学会会長に就任 |
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令和5年8月 |
第10代 日田市長に就任 |