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バイオマス資源化センター

平成18年4月に本稼働を始めたバイオマス資源化センターは、生ごみや豚糞尿などの有機物をメタン発酵処理し、発生したバイオガス(メタンガス)で発電を行う施設です。平成25年10月より全量売電を開始しました。
また、メタン発酵後の消化液(残りかす)の一部は、加熱殺菌処理し液肥利用するとともに、残りの固形分は堆肥化、汚水は施設内で一次処理後、下水処理場(浄化センター)で最終処理し、河川放流します。
バイオマス資源化センターの概要 [PDFファイル/514KB]
バイオマス資源化センター位置図
【住所】
〒877-1232 日田市清水町1906番地
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