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初めての一人暮らしは気を付けて!5大消費者トラブル

ページID:0001690 更新日:2025年12月8日更新 印刷ページ表示

令和4(2022)年4月から成年年齢が引き下げられ、18・19歳の若者も大人として様々な契約ができるようになりました。新生活に向けて一人暮らしを始める人は、以下の5つのトラブルにご注意ください。

  1. 住宅の賃貸借
    契約書類の記載内容や賃貸住宅の現状をよく確認しましょう。
  2. 引越し関連
    契約時は約款をよく確認し、引越後は荷物の状態も確認しましょう。
  3. 訪問販売
    不要な契約であればきっぱり断りましょう。
  4. 儲け話
    うまい話に飛びつかないようにしましょう。
  5. 通信契約(スマホやネット等)
    料金プランやサービス内容をよく確認しましょう。

もしもトラブルに巻き込まれた場合は?

どこに相談してよいか分からない場合には、一人で悩まずに、消費者ホットライン188番(消費者庁が消費者の方にお近くの消費生活相談窓口を案内する目的で作った電話)、又は下記の問合先までご相談ください。

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