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令和5年1月から軽自動車税関係手続がオンライン化されます

ページID:0001493 更新日:2025年12月8日更新 印刷ページ表示

令和5年1月から、次のとおり軽自動車税関係手続がオンライン化されます。

軽JNKS(軽自動車税納付確認システム)

軽自動車検査協会が、軽自動車税種別割の納付情報をオンラインで確認できるようになるため、継続検査窓口での納税証明書の提示が原則不要になります。

軽JNKSの画像

軽OSS(軽自動車保有関係手続のワンストップサービス)

新車購入時の軽自動車保有関係手続が軽OSSの対象に追加され、軽自動車税環境性能割・種別割の申告・納付が、オンラインで手続可能になります。

軽OSSの画像

詳細は地方税共同機構ホームページの「車体課税について(OSS/JNKS)」をご覧ください。

【注意】

  • オンラインでの確認には、軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)を利用します。
  • 口座引落や納税方法等の都合により、軽JNKSを利用できない場合は、従前の軽自動車税納税証明申請書(継続検査用)をご利用ください。
  • 軽JNKSへの情報反映には、納税後、相応の日数が必要です。利用の2週間以上前に納税してください。なお、納税方法等によっては、左記期間を超える期間を要する場合があります。

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