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大肥の郷まちづくり振興事業

ページID:0001842 更新日:2025年12月8日更新 印刷ページ表示

大肥の郷まちづくり将来ビジョン

大肥の郷まちづくり会議将来ビジョン

JR日田彦山線沿線地域である大鶴・夜明地区では、平成29年7月の九州北部豪雨により甚大な被害を受け、特に、日田彦山線の添田~夜明間においては63箇所にも及ぶ被害を受け、通勤や通学等の日常生活に大きな影響を及ぼしました。
こうした被災からの復興を図る中で、当地域においては、令和3年2月に「大肥の郷まちづくり会議」が発足し、災害からの復旧・復興に向けて地域の目指す将来像を示した「大肥の郷まちづくり将来ビジョン」を令和4年10月に策定しました。

重点プロジェクト

(1)地域の資源を活かした地域振興

(2)日田彦山線沿線の美しい景観を活かした地域振興

(3)安心して暮らせる地域づくり

これまでの取組

大肥の郷まちづくり振興事業では、大鶴・夜明地区の振興協議会長や自治会長、地域住民等で構成される大肥の郷まちづくり会議やBRTひこぼしラインの開業に合わせたイベント等を開催しました。

大肥の郷まちづくり会議

大肥の郷まちづくり会議では、これまで全体会や役員会の開催をはじめ、これからのまちづくりへの取組などを検討するワーキンググループ会議の開催、大鶴・夜明地区のまちづくりに関する住民アンケートの実施、大明中学校全校生徒とのまちづくりに関する意見交換会の開催、取組内容を地域の皆さんにお知らせする大肥の郷まちづくり会議通信の発行を行いました。

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