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咸宜園レファレンスサービスのご案内

ページID:0005064 更新日:2025年12月16日更新 印刷ページ表示

レファレンスサービスとは

レファレンスサービスとは、咸宜園に関する質問(問合せ)にお答えするものです。

注意事項

次の事項(質問・問合せ等)については、レファレンスサービスを行っていません。

  1. 古文書、古書画、骨董品の真贋鑑定および市場価値の調査
  2. 他人の生命、名誉、財産などに損害を与え、社会に直接悪影響を及ぼす恐れのある事項
  3. 調査に多大な労力と時間を要する事項
  4. 調査の代行及び研究の代行と認められる事項
  5. その他、咸宜園レファレンスサービスにそぐわないと認められる事項

国立国会図書館レファレンスサービス

咸宜園レファレンスサービスを利用する前に国立国会図書館のレファレンスサービスをご参照ください。

国立国会図書館では、下記レファレンス協同データベースを運営しています。咸宜園レファレンスサービス申込みの前にご参照されることをお勧めします。

咸宜園レファレンスサービス電子申請

申込手続に必要なもの

  1. 質問者の氏名・住所・電話番号・メールアドレス(メールアドレスは回答方法が電子メールの場合必須となります)
  2. 質問者区分(研究者・門下生子孫・一般)
  3. 質問の概要(タイトル) 例:塾主・門下生の問い合わせ、資料解読、資料寄贈・寄託問い合わせ、刊行物問い合わせ、その他
  4. 質問の内容(できるだけ詳しくお聞かせください)
  5. 質問に関連した調査済み資料(調査済資料の資料名をお教えください)
  6. 希望する回答方法(電子メール・郵送・電話・ファックス・来館)
  7. 希望する回答期限
    質問(お問い合わせ)の内容によっては、希望の回答期限に添えない場合があります。その際は受付後改めてご連絡します。
  8. ご質問の内容によって、上記に加えてお尋ねすること等があります。あらかじめご了承ください。

電子申請での受付のほか、電話・ファックス・ご来館による受付けも行っております。いずれも、事前にレファレンスサービス利用のお電話をいただけると助かります。

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